主権国家にあれこれ口を出しすぎる米国がどう思おうと知ったことではありません。ウクライナのゼレンスキーも含め、平気で他国に干渉すべきではない。特に、傲慢なウクライナはさっさと滅べばいいレベルです。
本当、この連中は何様のつもりなのでしょうね?
https://jp.reuters.com/world/us/5V7JNXQKMFNUDKOROV63J6KGVY-2026-07-03
敵対的な関税で日本に経済的なダメージを与えてきているのは他ならぬ米国です。
そんな訳で、イランやロシアからどんどん買えばいいです。もっとも、対ロは立場が逆転する可能性はありそうですが…ほどよい距離感でうまく立ち回るのがよいですね。
外務省は米国追従だけの頭が悪い「平和国家としての歩み」を掲げず、まともに働きましょうね。税金泥棒。